ゆメめモ

夢のメモ、個人的メモ、落書きなど

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怖い夢を見た


なんとなくRPG風でぼくは殺し屋をやっつける二人組

場所は洞窟でそこには沢山の人達が住んでいる





一度、奥の奥まで進むけれど

ぼくは弱いのに一人で

敵はとてもとても強くて

突然謎解き風で

出口を出すための仕組みは解るんだけどすごくえぐくて躊躇していた

なんだか魔法みたいな池に入ると敵に気づかれなくなって

そして違う池に入ると体が分解できる

自分の体を臓器ごとにバラバラにして

所定の場所に決まった臓器を置けば出口が開く…っていうw



怖くて怖くて

気付いたらリセットされていた



洞窟の出口で仲間と一緒にトラックに乗っていた

二人でトラックに乗り込みぼくは後ろを守った

一度奥までクリアしたので途中はショートカット

ひたすらコウモリを撃ち落としていた



一度奥の謎解き風のところまで来た

が、敵の一人にバレてしまう



走って走って

人々の生活の場をすり抜ける

沢山の服のうしろ側に立つ

やがてそいつがやってきて

手当たり次第に人々を殺している



次にどうなるか

なぜかぼくには分かっていた

一度奥まで進んだから



そいつがぼくの目の前にやってきて

チェーンソーと子どもを捕まえている

子どもの首から電源の入っていないチェーンソーをつけたり離したり

そいつが何かはなしている

ぼくは片手の刃物を握りしめている

ぼくは動かない

なぜならここは一度攻略したから

こいつが子どもを殺す前でなく殺したあとでなければ勝てないから



突然チェーンソーに電源がはいり目の前で子どもの首が半分えぐり込む

そいつがにやにやして子どもを見詰めている今がチャンス

なのにぼくは刺し損ねる

心臓からずれた



そいつはぼくに向かってチェーンソーを降り下ろす

胸元に降り下ろされたチェーンソーを刃で防ぐ

あと数センチで心臓がえぐられる



そいつの後ろから仲間が心臓をヒトツキ



ぼくは助かった



さあ進もう

と言われるがぼくは逃げた

洞窟の細い道を

気付かれないような細い細い道を走った小さな隙間に身を押し込んだ



嵐が過ぎますように



何かの足音が近付いてきているのが分かる

耳をふさいでも分かる



ああああ

嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ

助けて



死にたくない!怖いよう!!!死にたくない!!死にたくない!!!!!







…というとこで目が覚めた…

普段夢に自分は出てこないのになんでこういうときだけ…orzorz

「殺される」という恐怖感がまとわりついてて気持ち悪い…

ああ…怖い





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